女性審判、判定にキレた男子選手にぶん殴られる…戦慄の蛮行シーン
Photo by Billel Moula on Pexels.com
スポンサーリンク
近年、女性の審判が男子の試合を担当するケースが散見されるようになっている。

そうしたなか、アルゼンチンでショッキングな事件が起きた。

ブエノスアイレスの地域リーグで女性審判が男子選手から暴行を受けたのだ。

『La Nación』によれば、女性主審の後頭部を後ろから殴りつけた選手は判定に怒っていたという。

女性主審はファウルの判定にボールを叩きつけて抗議した選手を退場にした。その直後、後方から別の選手が審判に襲い掛かった。

殴られた30歳の主審は病院で手当てを受けたものの、幸いにも大きなケガはなかったとのこと。34歳の選手は駆け付けた警官に逮捕されている。

【動画】女性審判がやった、カカへの仰天シーン

当該選手が所属するクラブは「当クラブの選手が女性審判に暴行を加えた事件について、このスポーツの精神に反する行為を強く否定する」などとの声明を発表。

逮捕された選手は、スポーツイベントに関する法律違反で起訴される見込み。

女性審判、判定にキレた男子選手にぶん殴られる…戦慄の蛮行シーン

(出典 news.nicovideo.jp)

<このニュースへのネットの反応>

背中を見せると襲い掛かってきます。後ずさるように歩き、目を離してはいけない。

せめて何のスポーツなのかくらい書けば?文面からじゃわからんよ

>sasar  熊への対処法で草

選手が審判の判定に抗議して暴力沙汰に発展するかに性別なんて関係ない すぐ性差別に結び付けようとする性根が卑しい

男性審判でもボコられるからな…

接触していないし何のファウルなのか分からない。詳しい人がいたら解説お願い。

最初の0秒のとこの、左足どうしの接触のとこじゃないかな?ファール。何にしてもスポーツにおいて審判は絶対だと教わらなかったのかね。抗議するにしても一言二言程度に抑えるべきだし良いことは無い。殴るなどもってのほか、レッドカードは当然として、下手すりゃそのままチームから追放まである。

スポーツマンシップ「働きたく無いでござる」

後ろから足を出しているのか。ボールばかり見ていて気付かなかったよありがとう。

怒震涙さん達出番ですよ

スポーツにおいて明らかにおかしいと思うような判定がなされる事はある。しかし判定が気に入らないからと言って暴力を振るうのはスポーツマン云々以前の話。二度とグラウンドに戻るなボールに触れるな

審判は絶対というが審判は金や宗教で言うこと聞かせられるからなそうでなくても大谷に対する球審みたいな意地悪や白井球審みたいなうんちも多いし審判信仰もどうかなって

ごつい男たちが押し合いへし合いしてるとこに、わざわざ女入れて、事件がおきたら男のせい。バカじゃねぇの。男の審判が足らないわけじゃあるまい。

男女関係なくね

なめるなっメスブタァッ

その女審判が酷いジャッジをしてるというのでなければ、殴りかかった理由は「女に指図されたから」以外に何かあるか?しかも動画見る限り当事者じゃないし。その行為は立派な性差別から来るものだと思うよ。

なんだろう。サッカーのことだってのは記事読めばなんとなくわかるんだけど何のスポーツなのかわかりやすく書いた方が記事としてよいと思う。クリックした段階ではテニスかなんかかと思った。

プロスポーツって良くも悪くも熱くなる選手はいるから客観的に妥当なジャッジだとしても選手はそのジャッジが理不尽だと思ったりして激高することはしばしばあるから性差別かなんてわかんないよ

マトモなジャッジでも不服が故に殴りかかるのは性別関係なく昔からよくあるんですよ(諦観

アンテナサイト
スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事